【ニューバランス】Amazonで買える公式リペアサービス対応スニーカーの品番一覧まとめ!

ここのところ落ち着いてきたかに思えるニューバランスのスニーカーブーム。
購入して早数年が経過して、そろそろ色んな部分にガタがきている人も多いのではないでしょうか?
そんな皆様のためにニューバランスの公式リペアサービスが利用できる品番一覧(Amazonで手に入るモノ)をまとめてみました!

「自分のスニーカーは対象なのか?」

気になる方はぜひチェックして見てください!

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M1300CL


言わずと知れた名作1300シリーズ。数年おきに復刻が発売される大人気モデルですね。
なかでもCL(クラシック)は忠実な復刻というよりも、その時どきの流行を取り入れたアップデートモデルのような存在。
毎回限定発売されているせいか、オークションやネットショップに出回るものは価格が高い!
それでもほしい人は買うんですよね。その気持ちよーく分かります!

M1400


~1000番台としての品番は2番目でありながら、発売は「M1500」の後にまわった歴史を持つ1足。本来であれば「M1300」に続くはずが、当時の技術では量産できずに断念され、再開発後の1994年にリリースとなった経緯を持つ。柔らかくフィットする履き心地は、当時よりランナーのみならず、立ち仕事の多いワーカー達からも多大な支持を集めた。NBサイトより~

個人的にはニューバランスといえばコレ!というイメージ。
MadeinUSAも嬉しいですね。カラーはやっぱりネイビーでしょう。

M1500UK


~画期的な一体成型ミッドソールを搭載し1989年に登場した「1500」。サイドの「N」マークが刺繍仕様となり、デザイン的にはより大人びたスタイルへと変貌。当時の最先端技術を全て盛り込み、ランナーのステイタスシューズとして名を馳せた名作。新時代の訪れを感じさせるアッパーデザインだけでなく、より高度で立体的な「ENCAP」を採用するなど、技術的な革新が表れた1足に。名作揃いの1000 番台の中でも人気が高い「M1500」をMade in U.K.ならではの卓越したクラフトマンシップによって復刻。卓越したクラフトマンシップを感じさせる巧緻な仕上がりのレザーアッパーをあしらったハイエンドなモノトーンコレクション。NBサイトより~

こちらはワタシもリペアしたモノを愛用中。
主にウォーキングで使っているのですが、履き心地は抜群に良いですよ!
小さいNマークも好み。

M1700


~1999年にリリースされた1000番台最後のフラッグシップモデル「M1700」が発売から17年の時を経て、USA製で初の復刻。デザイン面では前作「1600」を彷彿とさせつつも、随所に当時の最先端技術を惜しみなく投入して誕生。アウトソールには新開発のラバーコンパウンド製の「N durance」が採用され、耐久性も飛躍。ミッドソールには反発弾性も備えたクッショニング素材「ABZORB」をフルレングスで搭載し、抜群のクッション性と履き心地を提供。90年代の最後を飾る高機能モデルとして、その高価格を納得させられるだけの説得力を持った1 足だった。NBサイトより~

他のシリーズに一線を画すメカ感。
個人的にはこれを履いてると速く走れそうな気がします。チノパンに合わせてる印象が強く、仕事でも普通にはけそうですよね。
次に買うならこのモデルかな。

M996


~1000点満点中990点とニューバランス自らが広告をうったことで話題になった「M990」の後継として、99Xシリーズの評価を不動のものにした80年代後半の傑作「996」。完成されたデザインとENCAPとC-CAPの組み合わせによる卓越したクッション性で今日でも多くの愛好家を虜にする「996」のUSA製復刻モデル。 NBサイトより~

こちらも街でよく見かけるタイプ。初めてはこのモデルっていう人も多いんではないでしょうか??
それにしても「1000点満点中~」の広告。おしゃれですね。

M576


~1988 年に登場したニューバランスを代表する品番の一つである「576」。不整地の走破性能を高める深い刻みのアウトソールで、トラック以外の場面でのランニングという可能性を示した歴史的なモデル。デビュー以来、多くの派生シリーズを産み出し、変わることの無い人気を誇るロングセラーモデル「576」のUK製復刻モデル。高級感溢れるスムースレザーを纏いながら、鮮やかなレッドが印象的な人気カラー。NBサイトより~

M576といえばスムースレザーのイメージ。
中学生の時に高校生の知り合いが履いてたのがすごーくかっこいいと思ってた記憶があります。
キレイ目だけど、中身はワイルド。そんな印象。

という感じでニューバランスの公式リペアサービスを利用でき、かつAmazonで買えるものをまとめてみました。

小学生の頃は野球のグローブやスパイクが破れたりしたらすぐに「新しいの買って!」とお願いしてました。
でも今思うとそんなのはすごーくもったいないことで、リペアすれば十分使える場合がほとんど。
それにリペアしたり毎日丁寧に手入れしていけば味も出てくるし、自然と愛着もわいてきます。

まあ、小さいころにはそんなことは考えないのでひたすら新品が欲しい!ってなるんでしょうけどね。
大人になればダシの違いが分かるようになる、そんな感じでしょうか?

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