【田原市】渥美半島の隠れ名物「サバのサーフ丼」が超おいしい!

いきなりですが「サバのサーフ丼」という食べものをご存じでしょうか?

ボリューム満点で価格は850円、しかもミニサイズの麺まで付いてくる。

渥美半島に出掛けた際にはぜひ食べてほしい、個人的にイチオシの名物です!

ワタシはいつもサカナ釣りの帰りに食べています。

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「めん処はないち」について

渥美半島の南側を西に進んでいくと、右手に見えてくるのが「めん処はないち」。

一見ふつうの和食屋さん風なのですが、ここは「しらす丼」がかなり有名らしいのです。

看板にもこのとおり、どどんと!

サーファーが集う町、赤羽根というだけあってか、サーフボードが出迎えてくれます。

店内はけっこう広くて、3世代ファミリーでも問題なく滞在できそうです。

ただしお昼時は激込みなのでちょっと早めのランチにした方が良いかも。

天井も高い!

田原押し。

そう、ここは田原市赤羽根。

そしてこれがお店イチオシの「しらす丼」。

名物だけあって、注文してるお客さんが予想以上に多かったです。

で、こちらが本日の本命「サバのサーフ丼」。

写真はこんなんですが、実物はもっとイカしてます。

サバのサーフ丼登場!

で、お待ちかね!

サバのサーフ丼です!

生きてるときには体長30cmはあろうかという立派なサバ。

その半身が丸々と揚げられています!

明らかにメニューの写真よりも大きいですよね!

マヨネーズ×ソースは無敵。

隠し味の紅ショウガがいい仕事をしています。

その他のトッピングはレタス・キャベツ・ミニトマト・そしてなぜか玉子焼き(甘いやつ)。

さらにはどんぶりの底にたまったソースがご飯と良い感じに絡んでおり、最後の最後まで楽しめます。

そしてラストにもう一回アップで。

身が大きすぎるのか、自重で裂け始めているのが分かりますね!

まとめ:とにかく一度味わってみてほしい!

とにかく渥美半島に行ったら一度は食べてほしいです!

ボリューム満点で、昔食べた時よりもちょっと完食に時間がかかったのがショック、、。

ミニめんも付いてくるので若者にはたまらないはず!

以上、渥美半島の隠れ名物でしたー。

お店のアクセス・営業時間等の詳細をチェックする

※観光ガイドをチェックしてみる→「渥美半島・田原市観光ガイド(MAP付)」

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